【 「ほぼ最小」サイズ/カバー方式のガラスケースの製作実例 】
- ShowcasePro
- 18 時間前
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ガラス端部をきちんと仕上げる事が出来る「ほぼ最小」サイズで製作したガラスカバー方式のケースです。
小さな製品を展示するための小型ガラスケースに関するお問い合わせを頂いた際に、部材加工精度/仕上がりの美しさを保ったままどこまで小さく出来るのかを確認するために作ったサンプルです。 ※令和6年6月時点での最小サイズです。
今回、見え方の例として小型のカメラを展示してみましたが、なかなか良い感じと思いませんか?(このガラスカバーは「背面ミラーガラス仕様」になっております。)
今回の製作実例では土台をアクリルで製作致しておりますが、その他の素材(木/金属/石 等)でも製作する事が出来ます。
ガラスカバーは非常に高級感がございますし傷も付きにくいですから、「長く美観を保ちながら高級感の有るショーケース/コレクションケースが欲しい」とお考えのお客様にとりまして最良な選択肢となります。
特に当社では長年、仕上がげに拘って製作を続けて参りましたので、写真の通り「仕上がりの美しさ」に自信がございます。
また、今回の様な「ガラスカバー」方式のコレクションケースの場合、視線を遮るフレームが無く見やすいのは勿論ですが、「ホコリが入りにくい」という非常に優れた特徴も併せ持っております。
この様なショーケース/コレクションケースは、お客様のご希望寸法で製作する事が出来ます。
展示物が魅力的に見えるショーケース/コレクションケースのデザイン/製作は「大阪陳列株式会社」にお任せ下さい!




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